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        <title>フランス,フランス 旅行</title>
        <description></description>
        <link>http://ryokojoho.net/World/France</link>
        <lastBuildDate>Thu, 20 Nov 2008 17:54:12</lastBuildDate>
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            <title>スーパー貧乏</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1043</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/1043"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/1049/type-1/5278c444dc41dbb0e772385233c5843c_thumb.jpg" /></a>７０万かりて、ドイツーフランスに行ってきました。

行きはよいよい、帰ってきてからは案の定、借金が返せなくなりました。

予想どうりでした。寸分の狂いもなく！！

現在ミラクルを待っています、借金をすべて払ってくれる人物の登場を！！！！！

本当にHELP ME!!    S.O.S!!!!   誰か？助けて！！！お願い！！！！]]></description>
            <author>gold88</author>
            <category>世界一周</category>
            <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 17:42:02</pubDate>
        <content></content>
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            <title>ヴァンドーム広場 Place Vendome</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1243</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/1243"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/1058/type-1/470b36bb527c2522e197995743ca27b4_thumb.jpg" /></a>最後のもう一回のルーブルへの道。チェイルリー公園を通り抜けるつもりなので、途中でヴァンドーム広場へも立ち寄った。
渋い緑色の柱が立っている。これはプロシアから奪った戦利品の大砲をつぶしてつくったものだとか。

その塔を中心とした広場には高級ブランドの宝飾店や世界最高級ホテルのひとつであるリッツホテルなど。

目の保養にウィンドーショッピングをしながら歩く。高価な宝石のアクセサリーのデザインを、これはダメ、あれがいい、と批評しながら。まあ、言うだけならタダだから問題はない（笑）

ということで、最後に目の保養だけして、パリを後にしました。
さすがに、パリという街は、特別でした。空気も、なにもかも。なるほど、「悪女」と譬えられるだけの魅力に溢れている。
もちろん、たった一週間で回りきれるものでもなく、理解しきれるものでもなく。そのわずかな片鱗をのぞいたにすぎないけれど…。

au revoir!]]></description>
            <author>ariahisaeda</author>
            <category>歴史・文化・芸術 </category>
            <pubDate>Thu, 17 May 2007 08:52:02</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>仮装パレード</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1455</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/1455"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/982/type-1/0a0502f050e2659f56cf874766e5f449_thumb.jpg" /></a>ラオス料理店でランチをした後、午後から始まるカーニバルの仮装パレードを見に行きました。時間を過ぎてしまったので、あわてて会場へ。良さそうな場所が空いていたので、そこからパレードを見学しました。(見学と言っても、色々な人からボンブや紙ふぶきをかけられ、子供だけでなく大人同士でも激しい戦いがあり、ちんまりと見学というわけにはいかなかったんですが。。。汗＆笑）

山車は、今年のカー二バルのテーマ通り、政治家やラグビーが中心でしたが、ニースをモチーフにしたものも多くありました。ここ数年、エログロ系の趣味の悪い山車が多くて閉口していましたが、今年はこじんまりとまとまっていてホッとしました。

小雨がパラパラ降りながらのパレードでしたが、とても楽しかったです。帰りにカフェでお茶したのですが、お母さんと娘さんが経営している素敵なお店だった上にお値段も控えめ。良いお店を見つけたとホクホクでした。


＋＋＋＋＋

Le Calypso
19, rue Meyerbeer
tel 04.93.16.10.96

カプチーノ2,4ユーロ、砂糖がけクレープ2,3ユーロなど。
ランチ時にはクレープと飲み物、クロックムッシューと飲み物といったリーズナブルなセットも。
2007年2月現在、毎日営業。

＋＋＋＋＋]]></description>
            <author>TOMO</author>
            <category>イベント・フェスティバル</category>
            <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 13:35:59</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>ヌーメアのカナール島</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1036</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/1036"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/997/type-1/0bd71cb04fa19fd01c0d6d01ce743a6d_thumb.jpg" /></a>お昼の１２時、アンスバタのすぐ沖合にある「カナール島」へ泳ぎに行く。
ボートタクシーでタクシーで１人９００パシフィックフランだった。
島には簡単なレストランが１件あり、食事ができる。
サンドイッチや飲み物は持っていった方が無難だろう。
ビーチには、パラソルとチェアーがあるが、有料である。
我々は、レジャーシートを持って行ったので使わなかった。
しかし、水はものすごく冷たくちょっとシュノーケルをしてみただけで
すぐにあがった。魚は結構いたが、流れが結構早く流されやすい。
この時期は泳ぐには無理であろう。
欧米人は泳いでいたが、彼らの皮下脂肪は特別だ。]]></description>
            <author>masakazu</author>
            <category>海・リゾート</category>
            <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 01:07:39</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>メゾン・ド・ショコラ No.3</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1173</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/1173"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/982/type-1/7d230dcdac40d2b56984c3644c288f9a_thumb.jpg" /></a>あやぴーはTOUT CHOCOLATを手づかみで食べ始めたので、「それは高級ケーキに対して冒涜だ！」と訴えたのですが、ぱくっとものすごい勢いで食べてしまいました。焦って一口もらったところ、わお～っ、すごいおいしい。こりゃワシワシ食べるよな～と納得。残りのケーキはるいままとちょっとずつ食べました。

私のナンバー1はこのTOUT CHOCOLATとBRESILIENNE。BRESILIENNEはチョコレートとコーヒーって言うので、オペラっぽいものを想像していたんですが、外のチョコレートクリームがキャラメルみたいに濃厚ですっごいおいしいんです。あっぱれ。TOUT CHOCOLATは外れのない正統派のおいしさ。るいままのリクエストで買ったレモン入りのケーキも思っていたよりずっとおいしくて驚きました。チョコレートとレモンって合わなそうな感じがするじゃないですか。でもそんなことないんです。メゾン・ド・ショコラはさすがだと思いました。マロンのケーキもおいしかったのですが、るいままと私はマロンケーキと言うとどうしてもLACのものと比べてしまうので、そうするとやっぱりLACの勝ちなんですよね。。。でもでも、どのケーキも感動的なおいしさでした。買ってみて良かった！

メゾン・ド・ショコラ、カンヌ店の初訪問。買い物中もお店の人とのやりとりが楽しかったし、仲良しの友達とワイワイ言いながらおいしいケーキを頂く時間も幸せでした。ボンボン・ショコラは明日食べようと思います。楽しみ～♪

PS.....写真左下から時計回りで。三角の形をしたのがBRESILIENNE（チョコレートとコーヒー）、左上が名前は忘れちゃったけどチョコレートケーキの中にレモンクリームが入ったやつ、それから右側二つがTOUT CHOCOLAT（オールチョコレート）。真ん中のベージュのやつがMARRONI（チョコレートと栗）。


●ニース＆カンヌのチョコレート店情報●
http://prunier.arcadevillage.com/chocolaterie.htm]]></description>
            <author>TOMO</author>
            <category>ショッピング</category>
            <pubDate>Sun, 11 Feb 2007 19:33:36</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>ルセラムのクレッシュ</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1172</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/1172"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/982/type-1/897a35de7128f664e92517d9d312d02f_thumb.jpg" /></a>これまでLucéram（ルセラム）のクレッシュを見にいったことがなかった私。（注・crèche（クレッシュ）と言うのは、キリスト降誕時を再現した模型のことです。）。友達や周りの人から「とても素敵だから絶対に見に行った方がいい。」と言われて、ようやく本日行って参りました。ルセラムはニースから北東に25キロ行ったところにある小さな村です。海抜650メートルだからか、晴天にもかかわらずニースよりだいぶ寒いように思われました。

12月から1月までの1ヶ月間、たくさんのクレッシュがこの小さな村に飾られます。年々規模が大きくなっていて、今年のクレッシュの数は400にもなるそうです。

クレッシュと言うのは、フランスだけでなく、他の国でも見かけます。主に教会。ルセラムでも教会のクレッシュはやはり見事だったのですが、お友達みんなが言っていたように、住民の方達がそれぞれ工夫を凝らして製作し、家のドアや倉庫や窓際に飾ってあった小さなクレッシュも、個性が光っていて素敵でした。本当に色々なところに飾られていたので、「あっちにもある！」「こっちにも！」と探しながら村の中を散策しました。とても楽しかったです。

素敵なお宅がたくさんあって、うちでも来年のクリスマスの飾り付けはもっと頑張ろうと決意させてくれるほどでした。


●コートダジュールのクリスマス情報●
http://prunier.arcadevillage.com/villagechristmas.htm]]></description>
            <author>TOMO</author>
            <category>その他</category>
            <pubDate>Sun, 11 Feb 2007 19:22:44</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>サント・マキシム</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1022</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/1022"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/982/type-1/384dbd386e4b76a88691de72d7352b37_thumb.jpg" /></a>いよいよミモザ祭りのシーズンが始まりました。我が家は昨年に引き続き、サント・マキシムのミモザ祭りを見てきました。海岸近くのパーキングに車を停め、まずは腹ごしらえ。昨年同様、ブラッスリー「Wafou」に入りました。冬とは思えない暖かさで、テラス席は満席でした。夫はシェフおすすめメニューの中から「Salade d'automne（サラッドゥ・ドートンヌ＝秋のサラダ）」、私は「Plat du jour（プラ・デュ・ジュール＝本日のお料理）」を頼むことにしました。本日のお料理はタラのホイル焼きだったのですが、夫のサラダの方がおいしそうでした。失敗。。。（涙）

デザートは、夫が「Crème carame（クレーム・キャラメル＝プリン）」、私は「Tarte tatin（タルト・タタン）」をお願いしたのですが、タルト生地がいまいちでガックリ。夫のクレーム・キャラメルはどうなんだろうと一口もらったら、こちらはとってもおいしい。むむむ。。。「今日は当たり続きでうれしいな～。」と勝ち誇ったように笑う夫を恨めしげに眺める私でした。負けた。。。（涙）

食後にエスプレッソを飲んでいると、友達夫婦発見！楽しみにしていたけど行けないかもしれないと聞いていたのでうれしい驚きでした。これからランチをするというので、私達の席に座ってもらうことになりました。

ミモザパレードは午後2時半をちょっと過ぎてからスタートしました。ミモザに飾られた台車は、「熊のプーさん」とか「ダンボ」と言った可愛らしいキャラに仕立てられ、台車に乗った人達もそのキャラに仮装していました。子供がたくさんいるせいかアットホームな雰囲気だし、とても可愛いのです

お祭り好きの我が家は、台車に乗った人達と、コンフェッティ（紙ふぶき）やボンブ（ムースのような紐が出るスプレー）で熱い戦いを繰り広げました。娘はもちろんのこと、子供のまま大きくなったような夫も激しく戦っていました。私はどちらかと言うとやられてばかりで、周りの人達大爆笑といういつものパターンになりました。。。（汗＆笑）

＋＋＋＋＋
プルニエ「南仏の生活と観光情報」
http://prunier.arcadevillage.com

南仏のミモザ祭り特集
http://prunier.arcadevillage.com/mimosa.htm
+++++]]></description>
            <author>TOMO</author>
            <category>イベント・フェスティバル</category>
            <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 15:12:12</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>BAUDUEN　(ボデュアン）　3日目　Part3</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/999</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/999"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/982/type-1/b2d75fd1ddf37059c84e969f4f371dea_thumb.jpg" /></a>みんなでるいぱぱの車に乗って山の家に戻る。るいままが家の中をきれいに掃除してくれていた。すべてが整理整頓され、がらんとした家を見るのは不思議な感じだった。荷造りもとうとう終了。るいままファミリーに御礼とお別れを言い、彼らの車を見送った。その後、私達も出発した。

行きと同様、畑が続く。なだらかな丘陵を上ったり下りたりしながら進んでいく。あやぴーはすぐに眠りに落ちた。栗と私は楽しかった滞在を思い出しながらおしゃべりした。高速に乗ると車が多く、夢のような滞在から一気に現実に戻ったような気分だった。アンティーブの料金所には列ができていて、カンヌを過ぎると交通量がさらに増えた。2時間半弱で無事帰宅。家に帰ってから、歯ブラシや歯みがき粉を入れたポーチを山の家に忘れてきたことに気がついた。取りに行くのは来年。腐るものじゃなかったのが不幸中の幸いである。私たちってやっぱり抜けてるよね、、と栗と大笑いした。

終


＋＋＋＋＋
るいままファミリーが経営する
カンヌのセレクト食材＆お惣菜店
LA　TABLE　（ラ・ターブル）
79, Bd. Carnot - CANNES
Tel 04 93 68 47 82
日曜日、月曜日、祝祭日定休。
営業時間は10 :00~13 :00 / 16 :00~19 :30。

カンヌ駅から出て右側に進み、MONOPRIXを左に見ながら赤っぽい坂道を上っていく。大きな道路を横断し、さらにまっすぐ。左側に黄色い建物が見えたら 向かい側に渡ります。（お店は進行方向の左側なので）。お店はこの通りの79番地。10分ほど上ったところです。
＋＋＋＋＋]]></description>
            <author>TOMO</author>
            <category>家族旅行</category>
            <pubDate>Sat, 03 Feb 2007 17:01:39</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>RESTAURANT AMADA (天田)</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/981</link>
            <description><![CDATA[<a href="http://ryokojoho.net/Travelogue/981"><img src="http://rcs.ryokojoho.net/982/type-1/da21d9ab4603711e246e65469d52a9ef_thumb.jpg" /></a>久しぶりに「天田」さんのところでランチをすることになった。コース料理は、つき出し、前菜、メイン、デザートで28ユーロ。お昼も夜も一緒の値段である。一品料理は18ユーロ前後。私はコース料理を頼み、娘にはビーフかつとご飯を注文した。

まず、つき出しが運ばれてきた。柿の白和えだそうだ。このお店の魅力は、フランスで採れる旬の食材を見事な和食に変えてしまうこと。和の小鉢に盛られた柿の白和えは日本を思い出させる美しさで泣きそうになった。一口食べてみると、なんとも言えないおいしさ。柿がとても甘くて、だけど、お豆腐がそれをきゅっと引き締めているかのような、包んでいるかのような絶妙なバランス。

前菜は大きな黒い木箱に入ってやってくる。ふたが開いた瞬間、「わぁっ！」と思わずため息をもらした。何度見ても感激いっぱい。肉味噌が詰まったロール寿司をあやぴーに一つあげると、パクッと一口で食べて、「おいしいからもっと！」とお代わりを強要された。結局三切れ全てあやぴーが食べた。サラダもほとんどあやぴーに取られてしまった。ドレッシングがおいしかった。押し寿司やお刺身にも涙。どの品も、味や飾り方はもちろんのこと、添えられた甘酢生姜の切り方や盛り方と言った、もしかしたら誰も見ていないかもしれない細部にまで時間と労力がかかっていることがわかる。一つ一つ大事に食べて、箱が空になると、もうこれだけで帰ってもいいと思えるほど幸せになった。

あやぴー用に頼んだビーフかつは、肉厚で、サクサク揚がっていた。女性好みのマイルドで甘めのソースもバッチリ。副菜のポテトサラダを一口もらったのだがメチャクチャおいしかった。カラフルな焼き野菜もお皿を明るくしてくれている。お肉はもちろんのこと付け合せのものも負けていないのは素晴らしい。

私のメインは天ぷら。エビと4,5種類の野菜が美しく盛られてきた。ちょっと煮込んだようなタレが飾りのように天ぷらにかかっていて、とってもきれいだったし、軽くサクッと揚がっていてとてもおいしかった。

お待ちかねのデザートはいつものごとく美しい盛り合わせ。日本の高級甘味処を思い出させてくれる。ココナッツのアイスの小豆がけはあやぴーに取られてしまったが、赤い江戸切子の器に入ったゴマのパンナコッタは死守した。軽いカラメルソースとごまがかかっていてメチャクチャおいしい。あぁ、なんていう贅沢だろう。食後にエスプレッソをごちそうになってから店を後にした。ご馳走様でした！

＋＋＋＋＋＋
Restaurant japonais AMADA　（天田）
17, Rue Tondutti de l’Escarene, 06000 Nice
tel.04.93.62.00.81(日本語OK)

営業時間 12 :00~14 :30/20 :00~22 :30。定休日は日曜日と月曜日、そして土曜日のお昼。
昼・夜ともにコースは28ユーロ。もしくは一品料理（18ユーロ前後。つき出し付）。
小さなお店ですので、年齢の低いお子様連れ、ベビーカーでのご来店はお控え下さい。
＋＋＋＋＋]]></description>
            <author>TOMO</author>
            <category>グルメ</category>
            <pubDate>Fri, 02 Feb 2007 17:56:22</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>フランス行った</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1551</link>
            <description><![CDATA[アルル・パリ・ニース・モンサンミッシェル・マルセイユ等など各都市周遊。
日程上それぞれ1日位しか居られなかったがニースとパリはそれじゃァ足りない。一ヶ月くらい居座りたい。パリの下町でサックス奏者にお賽銭１€。いい仕事だ。古銭とチョコを買ってサークルメイトの土産にする。屋台のサンドイッチばっかり食べてた。
フランスはご飯が美味い。シードルも美味。カルヴァドスはかって帰り宅飲みで振舞う。
パリのメトロで道に迷い夜中に郊外の駅に着いてしまった。相方の奮闘と現地のマダムとムシュウの親切のお陰で夜11時頃にどうにか宿に着く。私は半ば諦めてタクシー使う気満々だった。
トラベラーズチェックは小さな店ではなかなか使えない。途中で現金に両替。
楽しかった。]]></description>
            <author>neith</author>
            <category>その他</category>
            <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 08:07:11</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>オカンと二人でシルヴ～プレ～</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1417</link>
            <description><![CDATA[まだまだ旅慣れてはいないのですが、なりきりパリジェンヌのごとく、自由旅行してまいりました！親子旅行とは、気を使わずに、なんともおきらく気ままな旅で楽しいです。
向かう先は、初仏とあって、観光名所が多かったのですが、どれもこれも、美しいとしか言えない！！街の建物、民家までもが素晴らしいので感動でした。田舎にいくほど、英語が通じないのも、「日本と一緒なのね」と勝手に親近感を持ってしまったわけです。フランス人は、プライドが高くて英語を話さないのかと思っていましたが、どうやら英会話が苦手な人が多いと聞きました。私と一緒じゃん（笑）
さっそく向かったのは、地上から見るとミッ○ーマウスに見える、とゆうあのゴージャスどころの騒ぎでないベルサイユ宮殿です。オペラ座から地下鉄に乗り、バスを乗り継いで向かったのですが、この移動がまたたまらなく楽しいですね。駅から宮殿までの道程は、穏やかそうな町並みでした。練馬区？？笑 なんちゃって笑 でも外から見る限りでは、普通の感じのいい街でしたよ。しばらく揺られていると目の前に・・・なんじゃ！！市民が激怒するに決まってるよお～～（＠＠）もおベルサイユですよ！ぽか～んとなってしまいますね！しかし建物の美しさときたら、驚き、そしてうっとりの連続です。また行きたいなあ・・今度はお庭でケーキをいただきたいです。
自由旅行とゆうことなので、ほんと自由に遊んでこれたのが一番楽しかったな。
まず、空港で、日本のチケットぴあ、みたいな本を買って、演奏会めぐりもしました。教会や、お花畑の中で演奏会やってるなんて素敵！！
やっぱりフランス語、勉強しちゃおう・・＾＾]]></description>
            <author>daidai122</author>
            <category>歴史・文化・芸術 </category>
            <pubDate>Sat, 03 Mar 2007 19:56:32</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>ハチミツ祭り その２</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1235</link>
            <description><![CDATA[さて、私は結構ハチミツが好きなので、試食を楽しみました。お花の種類によって味がすごく変わるのは、当り前のことかもしれないけど神秘的。一生懸命説明してくれるお店の人達との会話も楽しみました。友人夫妻はお店のためのハチミツを選ぶので真剣。そんな彼らにくっついていき、これはおいしい、あっちの方がおいしいと、色々なところで色々なハチミツを試食しました。パン・デピス（ハチミツやスパイスが入ったパウンドケーキ）もたくさん食べました。幸せ～♪ （摂取カロリーが恐いけど。。。汗＆笑）

子供達も大喜びで試食してました。飴みたいですもんね～。ミニ蜂の巣を置いているお店が結構あったので、どれが女王蜂か教えてもらったり、蜂が生息する様子を再現したコーナーで蜂が動く様子を観察したり、子供達にも勉強になった様子。雨が上がってからは、誰もいないところで暴れたり、走ったり、にぎやかに過ごしていました。途中で栗が子供達を連れてお城に行ったのですが、お城にも蜂が好む植物などが展示されていて、とても面白かったそうです。

友達夫婦が一仕事終えたので、みんなでテラス席があるカフェに入りました。お茶しながらおしゃべり。（と言っても、お茶を飲んだのはるいままだけで、夫達はビール、私はパナシェを飲みました。子供達はジュース。）。空が明るいので全然気が付かなかったけど、車に戻ったらもう8時！急いで家に帰りました。楽しい一日でした♪]]></description>
            <author>TOMO</author>
            <category>その他</category>
            <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 18:39:30</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>CASTERINO 2日目 No.4</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1216</link>
            <description><![CDATA[フランスを離れ、イタリアに入り、国境の街VENTIMIGLIAに到着した。パスタが切れていたので、スーパーに寄って食材調達。色々な種類のパスタや、トマト缶、バルサミコ酢などを買った。いつも思うことだが、フランスに比べるとずっと安い。あやぴーが「おなかが空いた！」と言い始めたので、スーパーの出口にあったカフェに座り、ピザやフォッカッチャのサンドイッチなどを食べた。なんでもないカフェで食べるものですらおいしいって、イタリアはやっぱりすごい！カプチーノは1杯たったの1,10ユーロ。ニースでは最低2倍、普通3倍はする。「安かったねー。」「おいしかったねー。」とホクホクしながら車に戻った。心配していた高速では、無事ニースまで何の問題もなく済んだ。

家に着いた時、まだ午後2時にもなっていなくて、とても不思議な感じがした。でも、目を閉じると昨日見た雪山がくっきりと脳裏に浮かぶ。その美しい景色を思い出して、とても幸せな気分になった。



+++++

宿泊したホテル
Les Melezes
http://www.lesmelezes.fr/

+++++]]></description>
            <author>TOMO</author>
            <category>ウインタースポーツ</category>
            <pubDate>Tue, 13 Feb 2007 18:32:59</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>初パリ旅行記①</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1019</link>
            <description><![CDATA[去年の年末、初めてのパリへ行ってきました♪
ずーーっと行きたかったパリ。
友人とはなかなか休みが合わなかったので、８サイ年下のイトコと。

思い立ったのは2006年の５月頃。

＊＊＊＊＊＊航空券の手配＊＊＊＊＊＊

始めから年末と行く時期は決まってたので、さっそく旅行会社などをチェック！
７月くらいから旅行会社さんに電話かけまくってました。
でも航空券だけでもすごく高い！

希望は12/29　or 12/30　のパリ直行便。
でもエールフランスで約180000円。それに諸費税を入れると・・・・高っ！

「でも年末だしなー。直行便だしなー。仕方ないのかなー」

なんて決めかけてた時、ちらっと覗いたエールフランスのＨＰ。
6月に見た時、往復30万くらいだったのが・・・・な、なんと！14万まで下がってるじゃありませんか！

「これいいんじゃない？つーかこれだろう！座席指定もできるし、マイルも１００％つくし！」

ということで旅行会社さまのはキャンセル。ＨＰ経由で予約。
値段が４万くらい安かったのと、もうひとつ出発ギリギリでもキャンセル料が一律３万って言うのに惹かれました。だって、旅行会社だと前日だと５０％キャンセル料がかかるというんですよ････。

＊＊＊＊＊＊ホテル予約＊＊＊＊＊＊

航空券を無事に押さえたので次はホテル。
ホテルの立地は３星以上でサンジェルマン・デ・プレ駅徒歩圏のプチホテルと決めてました。
ガイドブックやパリ関連サイト様で人気だった「ホテル・マロニエ」さんがひと目みて気に入ったので、これも直ＨＰから予約しました。
いやー。便利な世の中になりましたねェ。
誰ともお話しなくても全部できちゃうんですから。
「ホテル・マロニエ」さんですが、お部屋や立地、外観も気に入ったのですが、それ以上にお値段。
デプレ付近のホテルは近年、オペラ地区にくらべ高めの傾向にあるそうで。
でも、ここは一泊160ユーロ。
同じランクの近辺のホテルと比べても安かったのでここに決めました。
クレジットで一泊分を払います。
３日前までキャンセル可能で、その場合、この一泊分はちゃんと戻ってきます。
でも、予約料？として払った１０００円弱は戻らないけど。
３日前～当日までにキャンセルなら一泊分160ユーロは戻らないけど、旅行会社さんで３日目前にキャンセルするよりはまだましかなーと。

ということでホテルと航空券を押さえこれでパリへいけることになったのです。
ただ、旅行会社を通さないということは『何かあっても自分たちで対応しなきゃいけない』ということで、旅行会社さんと通して高くなっても安心を買ってると思えば同じなのかなぁと思いました。


②へつづく]]></description>
            <author>エム吉</author>
            <category>家族旅行</category>
            <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 13:35:05</pubDate>
        <content></content>
        </item>
        <item>
            <title>ムーランルージュ</title>
            <link>http://ryokojoho.net/Travelogue/1011</link>
            <description><![CDATA[せっかくフランスにいくのなら、と、以前から行ってみたかった、ムーランルージュに行ってきました。
訳すると「赤い風車」。

こちらではコーｽ料理を楽しみながら、エンターテイメントショウを見ることができます。
エンターテイメント・・　ダンスとか、ミュージカルとかなんですが、トップレスのきれいなお姉さんがたがどんどん出てきて、はじめはびっくりします（＾＾；
が、観客の方にも女性の方が多く、そんないやらしいようなイメージはないです。
とても見事なショーで、あっというまに時間がすぎてしまったように思います。

私はツアーのオプションで申し込んだのですが、個人でもチケットセンターで申し込むことができます。
フランスに行ったら、ぜひ見てみたいショーです。

（そういえば映画にもなっていましたね。映画も見ましたが、こちらもおもしろかったです）]]></description>
            <author>うくく</author>
            <category>家族旅行</category>
            <pubDate>Sun, 04 Feb 2007 16:06:22</pubDate>
        <content></content>
        </item>
    </channel>
</rss>
