文字通りの蜂の巣
Kauriの森で最後かと思いきや、もう一軒。やはりニュージーランド名物の蜂蜜屋さん。 ここでも蜂の巣の作り方などの説明があり、実際に蜂の巣の断面を見せて貰う。 いやあ、ものすごい数の蜂がせわしなく動き回る姿にはちょっと感動。 みやげものの巣の格好のままの蜂蝋の入った蜜にちょっと気になったが、同行者から「味のほうは、ちょっと」という意見を聞いて取りやめ。まあ、二人家族では蜂蜜は余してしまいそうだし。 で、そこでもいきなり「お茶」。本当に「午後のお茶」は欠かせないらしい。いや、私本当に満腹なんですがー。