カンボジアで「ポンティア・コン」を食べることができました。
ベトナムでは「ホビロン」といいますね。ベトナムに行ったときは見つからず
食べることができませんでした。
「ポンティア・コン」はアヒルの卵が雛にかえる寸前を食べます。
雛の形ははっきりとわかります。
ゆでてある「ポンティア・コン」がエッグスタンドに立てられて出てきます。
それを、スプーンでたたいて上の部分の殻を割り穴を開けます。
そこへライムの絞り汁に黒胡椒を加えた汁を注ぎ、殻の中の汁を飲みます。
これがとても美味しいです。
それから中身を食べます。
オールドマーケットの横の道で、おばさんが売っていました。
あまり美味しかったので、次の日も食べに行きました。
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